受付・問診票
現在の体調と服薬内容などをご記入いただきます。
TREATMENT
その日の体調と鍼の経験に合わせ、少ない本数・穏やかな刺激から始めます。
穏やかな刺激
鍼の刺激は強ければよいものではありません。当院では、体調や緊張の程度、鍼を受けた経験を確認し、刺激量を調整します。
施術の流れ
現在の体調と服薬内容などをご記入いただきます。
これまでの経過と日常への影響を整理します。
脈、お腹、動きなど必要な項目を確認します。
方針を説明し、同意を確認して施術します。
施術後の状態と過ごし方をお伝えします。
使用する鍼は一回限りの使い捨てです。手指衛生と施術部位の消毒を行い、使用済み鍼は適切に処理します。
急な胸痛、呼吸困難、意識の異常、激しい頭痛、高熱、進行する麻痺などは医療機関での確認が優先です。慢性症状であっても、経過から検査が必要と考えられる場合は受診をご提案します。
初めての鍼でも